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コロナ禍で運転資金に不安を覚えている経営者様へ

~融資を受けるための事前準備を全面的にサポートいたします~

もし、次の項目に当てはまりましたら、続きをお読みください。

☑ コロナ融資を受けたが、もう少しで底を尽きそう。

☑ コロナ前に借りた融資のリスケをしたい。

☑ 受けられる助成金や融資を知りたい。

コロナ禍で多くの企業が売上減に直面しています。

政府は救済処置として、給付金をはじめ、様々な補助金(助成金)

や融資制度を用意してきました。

御社もご利用になったかもしれません。

長引くコロナ禍で資金調達への不安を覚える経営者様は多いはずです。

今後も感染拡大の可能性は十分にあり、少なからず、今後当面の間は

経営への影響は甚大なものとなるでしょう。その際、

耐えるだけの資金力があるのか否かが、会社存続の鍵を握っています。

資金調達の成否が運命の分かれ道

私のもとには日々、資金繰りの相談が多く寄せられています。

先日も、「先月二度目のコロナ融資をお願いしたら断られた」

といった相談が寄せられました。

政府が推進するコロナ融資制度を利用できるならば、

今は融資が受けやすい時期です。しかし、こちらが何の策もなしに

追加融資のお願いをしても、断られるのは当然です。

特に追加融資は審査の目も厳しくなるため、それなりの準備をして

挑まなくてはいけません。

融資の大原則は、

「借りられる時に借りられるだけ借りておく」と言われています。

これは正しいです。

資金繰りが苦しくなってから融資をお願いしたところで断られるだけ

だからです。そうではなく、余裕がある時、金融機関が「貸したい」

「貸してもよい」と判断している時こそが融資を受けるベスト

タイミングなのです。

しかも今ならコロナ融資制度があります。

コロナ融資制度は、無利息かつ5年間の返済猶予付き、

社長の連帯保証も必要ありません。これだけの好条件が揃う融資制度

は滅多にありません。銀行にとってリスクが少ない制度のため、

2、3度の融資も可能です。

しかし、先述した通り、ただ闇雲に融資をお願いしても上手くは

いきません。まずは、財務状況が一望できる『融資見直し地図

(リファイナンスマップ)』を作成し、

次に事業計画書などを作って交渉に臨むのが得策です。

資金調達を得るまでの流れ

「融資見直し地図(リファイナンスマップ)」を無料作成

弊社では、広島市内の経営者様向けに、1ヶ月3社限定で『融資見直し地図』

という名のリファイナンスマップを無料で作成しています

(通常価格5.5万円《税込み》)。

財務状況が分かる資料をお持ちになって、弊社にお越しください。

状況をヒアリングさせていただいた後、3営業日で12ページにわたる

『融資見直し地図』を作成いたします。


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